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夏は空が綺麗ですね。遠くまで澄んで広くよく見える気がする。夕暮れも綺麗な色。今日もよく疲れたなぁと帰り路で見上げる空が綺麗だと思える平和。
久しぶりに本屋に行って、出てた文庫の「九十九怪談 第三夜」と佐々木倫子さんの「チャンネルはそのまま」5の漫画を買って来ました。
裏表紙がマンボウだったのでテンションあがった。マンボウと添い寝(笑)。
文庫は夏の風物詩。
理想の怪談? 新耳袋の作者さんのシリーズです。因果も何もないただそこにあるだけの話。日常にひそむ現代の不思議な出来事。
イギリスの「雨」の話の終わり方とか、「銀行」とか好きですねぇ。たった9行ですよ。圧倒的な短さでひきこまれる文に。は~、憧れるわ~。
シャーロックS2最終話、ハラハラしながら見れたのでおもしろかった。原作に沿うのかな、どっちかなというハラハラ。モリアーティはうわぁってなった。なんだこの感想。
懐かしくなってホームズの冒険、小学生ぶりに読みなおしてみようかなぁと思ったけど、「犬」を読み切るのに半年以上を費やした今の私に果たしてついていけるのか^^;?
借りたらきっと返す期限までに読めないし、かといって買ったら部屋が片付かないし…うーん。
「まさはる君がいく」 →
めっちゃ広いお庭なのに、そこのお母さんと松本君の周りだけを至近距離で延々と回る、まさはる君とそこのおうちのラブラドール犬。ぐるぐるぐるぐる。
松本君の「もっと広がって遊べばいいじゃない!」に笑った。
参加してなくても近くで遊びたいんだよねえ^^。
「ヒルナンデス」 →
ナンチャン今週 夏休みなんですね~~。あれー、寂しいけど。去年は休み返上で頑張られてましたもんね。夏休みエンジョイされて下さい♪
全開の笑顔で夏休みイラストの横にカニのイラストが^^;。カニ苦手なんですってば。
そんじゃ金曜感想。
* クイズ。2位の黒木さんを開けてしまって、1位だったら「あやうく失楽園のモノマネするとこだった」って。見てみたかったし(笑) どんなモノマネ!
* 説明中、柱にもたれて休んでた(?)のを指摘された有吉さんの横で、手ついて「待った?」って南原さん。久本さんにウッチャンナンチャンで見たことあるそんなコントと言われて、二人でコント「待ち合わせ」とやってましたが^^。え~知らない、そんな感じのあるんですか。
* エンディング。ふりかえり? あれも美味しかったこれも美味しかった、アイスもあった浴衣の美女も、ニュースもあった(「いつもある」(笑))と散々メンバーで出しておいてからの、おしゃれ番長 辺見さんに「今日はいかがでしたか?」 → 「全部言われた」の流れが、なんか人数の多い漫才みたいで面白かった!
大型犬を家族同様に大事に大事に飼っている人が、昔は犬が大嫌いだったと聞いて、人って変われるんだなと思いました(?)
今18~21のフレッシュな女子達に仕事の指導をする機会がありまして。まだまだ学生さんみたいなもんだよねぇ^^;。
初めて時間内に出来ました!って喜んでるのを見ると、すごいねぇ良かったねぇと思ってしまうアラサー人です。うん、もう忘れてしまっている喜び(笑)。初心を大事にしましょう。
記事より、内村さんがNHK BSでコント番組をされるそうで!! 見れるかな、見れるといいな。内村さんの中にずっとコントがあるんだなぁと嬉しい記事でした。
ざっと「ヒルナンデス」 →
ヒルナンも夏休み仕様~♪ですね。お化け屋敷上の人影(怖ぇ~)に愕然とするゲストの方の顔良かったわ。お化け屋敷はびっくりするので入るのは嫌なんですけど(嫌なのかよ)、ロケを見るのは面白い~。
* 月。OP、ゲスト紹介に噛んで「椿鬼奴の人に来ていただきました~」に和んでしまいました。鬼奴の人(笑)。そんな週始めもい~じゃないですか。
イッテQ = 「おー、内村」?
* 水曜面白かった。出演をとても喜ぶゲストに「気軽に番宣に使ってもらったらいいんで」 → 隣のイモトちゃんに「今日は何の番宣で?」の流れおかしかった。ほんとに短いし!
* 夏野菜の家庭菜園ロケとか地味に楽しんで見てしまった。庭にもトマトとオクラときゅうりがあるよ。トマトは水のやりすぎで枯れたよ!
へー、わき芽はとった方がいいんだ。若林さんの選別されるのは「芸能界と一緒」の話から、春日さんに “ミスターわき芽” のテロップが^^;。
春日さんの「うまし」はわかってたけど、若林さんの「ウマバヤシだわ」に噴いた。とめる人なのにぃ。ワイプからオードリーの終わりって言われてますよ。
* 南原さんの「ハーブやると虫よけになる」・・・これとまったく同じことを上司に言われまして。職場でもらったのを今、挿し木して育ててんの。
私の手にかかると大抵枯れる(ひどし)のですが、茶色く枯れた茎に根っこが一本だけ出たやつをダメ元で植えてみたら、まあ強いもので、そこから緑の葉っぱをのばしています。只今成長観察中。
草に見えるけどちゃんとミントの匂いがする。
* 木曜ロケ。村上君愛梨ちゃん水卜ちゃんと珍しい取り合わせだけど、キャッキャする女子二人のノリに圧倒され気味な感じが面白かった。
夏野菜、Q.トマトはナニ科? でナニ科が何かがわからない愛梨ちゃん(笑)。
わんちゃんはいぬ科、にゃんにゃんはねこ科と村上君が動物で説明してくれたあげくの答えが、 「あか科!」「バカか!」のやりとり笑ってしまいました。韻を踏んでる。
キディランドでプライベートの大島さん遭遇もおかしかった。予期せぬ月曜メンバーが。
普段まったく縁のないという店なのに、売上№1を確実に当ててくる村上君すごい、商売人の嗅覚! メルヘンなランドなのに、最終的に店の権利書の話になってる~^^;。
ロンドンといえば、妖精に幽霊に霧に、ホームズです!(偏った)
前に弟がイギリスに旅行にいった時のお土産。ベイカーストリートのミニプレート。
いいなぁベイカー街! 行ってみたい。せめてこのプレートでイギリスの風を感じられる、か?
昨日見てたロンハーの取扱説明書で。マネージャーさんから、とにかく子供のように忘れ物が多い狩野さんエピに続いて、薬を飲んだ事を忘れちゃう出川さんエピ(あ、敏腕マネージャーの人だ…)だったので、→ “マセキ幼稚園” の流れ笑いました。「ウンナンさんだけ! ちゃんとしてるの」って淳さんから^^。
「バスカヴィルの犬(ハウンド)」 →
うん、英国のゴシックホラーを期待してしまったのがいけなかったのだけど。
こんなに話変えてくるとは思いませんでした;。現代だとそうなっちゃうの??
家じゃないし軍の実験施設だし、バイオハザードだしXファイルだし精神的パニックホラーだしな感じが元々好きじゃなく……うーん。第1話大絶賛、第2話・・・、さて第3話はどうなるのか。ライヘンバッハの滝の話ですよね。
* 最初に案内してくれた軍の若い人がなんか春日さんに見えて仕方なかった(笑) 似てない?
* ダートムーアで高い岩の上にすらっと立つホームズはちょっと原作を思って恰好良かった。
* そう、ご機嫌とりなんて似合わない。珍しく殊勝にしてコーヒーを自分から入れてあげるのに、砂糖入れてる時悪い顔してるなぁ^^;。友達と言いながら実験に使う、それがシャーロック。
* 「怪物なんていない」の後に、遠吠えと、崖の上で見え隠れする巨大な犬の背中・・・のシーン良かったです。しかしCG、やはりCG。
魔犬はやっぱり黒いって言ってますよねぇ。黒い犬なんですよねえ?
今まで実写で一番バスカヴィルの犬!って思ったのは、イッテQで世界最大のグレートデン・ジョージくんが走ってたところです。顔は好奇心旺盛そうで可愛かったけど。
原作「バスカヴィル家の犬」あらいすじ →
バスカヴィル家は呪われた犬の伝説をもつ家だった。当主の死をきっかけに新しく後継者となったヘンリー・バスカヴィル卿の周辺に謎の警告やおかしなことが起こり始める。他の事件を抱えたホームズはロンドンに残り、代わりにワトスン一人がサー・ヘンリーと一緒にダートムーアの館へ・・・。何かを隠している使用人のバリモア夫妻、頭蓋骨に興味のあるモーティマー医師(怪)、近くに住む研究者ステープルトンとその美しい妹、・・・そしてこの沼地が広がる荒野のどこかに潜んでいるらしい、脱獄囚、謎の男、見えない巨大な犬の気配。
果たして本当に呪いはあるのか、魔犬は実在するのか、謎の男の正体は・・・!?
と書くと、なんだか横溝テイストですね。
ワトスンの手紙なげーー(便せん何枚分になるのか^^;)とか気になる事は数あれど? 心臓発作のはずの当主の側には巨大な犬の足跡が・・・みたいな見えない怪談チックな雰囲気が好きだったのですが。あとホームズの登場の仕方ね。子供心に格好いい!と思ったものです。
ついでにグラナダ版「バスカヴィル家の犬」ざっと感想 →
* モーティマー医師の連れてるスパニエル犬が可愛すぎる。どうにかしてくっつきたい、べた甘え。演者さんのほんとの飼い犬なのかなぁと思うほどです。演技だったら天才犬だ。
* 沼に沈んでいくシーンが怖すぎる;。演者さん迫真です…。
* 夕日の登場シーン、ワトスンのタバコを拾ってにやりとするジェレミー・ブレットさん格好いい!
* その後 もてなしたいと言って、潜伏中のどろりとしたいかにもまずそうなシチューを執拗にワトスンに食べさせたいホームズがちょっと人間味があって面白いです。「試してみたまえ」と上機嫌で手をすり合わせていたのに、「見るだけで結構だよ」と言われてがっかり。本当にもてなしたかったのか、まずさを共有したかったのかどっちだ(笑)
やっと用事の一つが片付いた。
シャーロック、「犬」が全っ然テイストの違う話になってた・・・がっくし、先週はあんなにおもしろかったのになぁ。
ローカルじゃ放送無いかと思ってたけど遅れながらようやくの「ハッピーエンド」。有吉さんが出てるから放送あったんでしょーか うち地方。
『ハッピーエンド』 →
始まりが「まさかのどしゃ降り」(笑)。
ホワイトフェアリーの内村さんとブラックフェアリーの有吉さんが、芸人家族にハッピーエンドを届けるという番組。個人的に、挑戦ものってあまり見ないんですが(見たら見たですごいと思うんだけど)。
なぜに妖精さん?な二人のスタンスがよくわからない感じが面白かった。「出来ないとお金を頂きます」どんな妖精^^;?
クリーム一色のタキシードにステッキな白妖精、内村さんこんな衣装似合いますね~~。エンターティナーな感じで、クリーム色のシルクハットってかわいい。黒一色の有吉さんの丸い帽子も、なんかドラマに出てくる天からの使者みたいな出で立ちだ(何のイメージ?)。
最初の挑戦は小島さん、“空中芸人”という新しいジャンルに挑む?、空中ブランコ。
内村さんと有吉さんだとすっかり毒の無いツッコミなので安心して見やすかったです(?)
サーカスだからとなぜか外テントで寝泊まりを指定するのに、「休ませてあげてよ」「ハッピーエンド、じゃねぇよ」な番組側へのツッコミがおかしかった^^。
経過の途中でも、ここまできただけでも「すごい事」ってちゃんと認めて褒めてくれるのが内村さんのコメントの好きなとこ。
『イッテ』Q →
イモトちゃん in アンコールワット。
遺跡の上に落ちた種から、樹齢300年以上の木が今も成長し続けている、遺跡と自然が一体となったタ・プローム、植物の生命力の凄さを感じさせる不思議な光景ですね。
イッテQスタジオのセットは、これと微笑みの像の合わせ技だったのか!!
へぇ~~~~、今までずーーっと気付かなかった(!)
いかに視界に入りながら認識してない物が多いかですよねぇ・・・私だけですか。
「もう感覚が違う」? カマキリにさえためらいがないイモトちゃん。だいぶ野生の力が付いてらっしゃる^^;。
カマキリはためらいないのにヘビにはあれだけ。「逆にヘビに申し訳ない」は笑ってしまいました。
運は「底なし沼」? 沼に例えちゃった海洋担当、オーシャンズ金子さん。内村さんの「沼なんだ。」おかしかった。
NHKとBBCが共同でエアジョーズといったら多分見てるだろうけど「プラネットアース」かな? なんとかカメラで水しぶきの一滴まで迫力だった気がする。
プロジェクトQおなじみの「気持ちだけ」負けない編成(笑)。でもすごい写真だったし、現地スタッフさん達の喜びようも良かった
憂鬱な事もあるけど、食欲ないけど、元気だしていきましょう。
ABな幼馴染み達と買い物行ったり、ご飯行ったり。楽しかった~。私が仕掛けようとしてたことが完全に読まれてたので笑った。どうしてわかった! さすが幼馴染みだね。
出勤前にちらっとあさイチ見てたら柳沢慎吾さんが。朝からテンション高いなぁ^^;。あ、すごい、映画のあれでベン・スティラー(見分けのつく数少ない人)と会ってる! 「中3の時向こうは中1」に笑ってしまいましたけど。
後輩くんが出入りする業者さんをあれはどこの人かと聞いてくるので、どしたん、何か仕事の用?と思って教えてあげたら「イケメンだなと思って」って。知らねえ(笑)。女子か!
近くにいた後輩ちゃんとそうかね~~???(失礼)と言ってたら、男の目から見たイケメンと女の目から見たイケメンとは?談義になり、最終的に、好みだな、という結論に落ち着きました(結局^^;?)。皆 好みが違って面白い。
家にいる方が暑い…。何か涼しい曲やりたいなぁ。
夏といえば、柴咲コウさんの「かたちあるもの」♪ を弾きたくなる。夏の抒情的なモチーフが散りばめられたMVも素敵だし。
「世界の中心で、愛を~」ドラマは見てないけど、映画のTV放映をですね、録画して5,6年後にやっと見たら(ひどい)、悲しみを前面に押し出すんじゃなくて、淡々とした所がけっこう良いなぁと思って。会社で「世界の中心で、~」良いですね!という話をしたら、「遅っ」「遅っ!」と言われた思い出。。。
短ければ短いほど感心する。
淡々としたのが好きですよ。映画も怪談も。
「ヒルナンデス」 →
* 月。あ、あの青とオレンジと茶と白のボーダー、気になってた服だ。
冷却スプレーの北極物語で軽くハプニングな南原さん。びろーんなってる(笑)。出し方下手ですよねって。こらえきれなくて笑ってるのが楽しくなってしまいました。
この水色のスプレーねえ、確か去年の夏も腕にまいたのが頭にくっついて天然言われてなかったですか^^;?
相性がいいのか悪いのか!?
* 五輪特集。南原さんが、内村選手のVTRのとこで何か言ってくれるかな?とちらっと思ったけれど。一時期ウッチャンって呼ばれてたエピにふれてくれたので良かったです(?) ゲッスポでしたっけ。
「どうもすみませんでした」ってUN代表して^^;?
余談。影響あってもなくても一度くらいは通る路ですよねぇ、うっちゃん呼び。
あとウッチーとか、うったんとかねぇ、一番 斬新に思ったのはうーたんかな。そんなオラウータンみたいな愛称;。うの名前あるあるでした。
* 金。エンディング、ああ言い終わる前にMVに^^;。「あら行っちゃった」がおかしかった。そんな週末もい~じゃないですか
現代版ホームズ? 「シャーロック」2-1が予想外に良かった。ここしばらくで見たドラマと映画の中で一番良かったかもしれない。どこか哀愁のあるホームズとアイリーンの駆け引きにどきっとしました。え~、あんなしっとりした回もあるんだ。映像の撮り方も魅力的だったし。シーズン1より断然評価変わりました。
私がシャーロックホームズの原作を読んだのは小学生の時っきりですが(犬は最近もう一回読んだけど)。
やっぱり今読むと当時わからなかったこともあるんだろうな。「ボヘミアの醜聞」
どーでもいい話だけど、当時「しゅうぶん」が何かわからず「しんぶん」みたいなものだろうと思っていた。だから未だに「ボヘミアの醜聞」と聞くと、英字新聞が浮かんでくる。昔から一回イメージを焼き付けると、なかなかひっくり返せないとこがありまして…;。
醜聞 = スキャンダル、って事らしい。
『ベルグレービアの醜聞』 →
私の中で1-2と3が下降気味だったので、アイリーン・アドラーが女王様だったりバイ?だったりでまたセンセーショナルだなぁ海外ドラマ・・・といささか微妙に思ってたんですが、だんだんシリアスで複雑になってくる展開と、恋愛なのか何なのかわからないホームズとアイリーンの頭脳戦のような騙し合い(切ない)と、それぞれの真意のよめないラストに引き込まれた感じ。
あのふざけた吐息の着信音でさえ哀愁に思えました、建物のシーン。
* 結局マイクロフトの思惑が難しくてわからなかった(ばか)。そして人の見分けがつかな…(ばか)
* メールや推理が文字で浮かんでくるの面白い。犬の毛の付着を見て「小型犬」・・・そこから「小型犬3匹」ワンワンワンのとこおかしかった。なぜ頭数まで^^;。
* え、ワトスン、サラと別れたの? 私はまたサラがメアリー(後のワトスン夫人)かと思ってたのに。
メール数えんな(笑)。
* 「悲しいの お食事しましょ」とか お食事しましょの早口の言い方が後々悲しい。
* キスさえしない。安易に接触しない色っぽさってありますよね。
* 「人って馬鹿なことをするの」の白衣の彼女も悲しい。
* 彼女と会うのかな、とワトスンが言うシーンで、ホームズが窓辺に向かってヴァイオリンで弾いてた「蛍の光」♪(和名)で咄嗟にグラナダの方のOPが浮かんできた。出だし同じ音?
* ホームズが最後にアイリーンのケータイを欲しがったのは、形見的なことかと思ったけど、原作の写真と重ねてるんだろうか。この時ワトスンの手から受け取るのに、少しだけスローになる映像もいい。
* 一人窓辺で「あの女」、「あの、女」って呟くラストすごい好きだな。
* 雨の中、店の前でワトスンと待ち合わせて傘をたたむマイクロフトの綺麗な動作を上から撮ってる画も印象的で好き。
本命は来週の犬だったりする訳ですが、なんか予告見た限りじゃ不気味そうな雰囲気 全然感じない^^;。あらー?
踏み入れたものを飲み込む沼地は? もの寂しいダートムーア(荒野)は? 魔犬に呪われた洋館は??
怪談好きとしては、風が時折犬の遠吠えに聞こえるとか、荒野ですぐ近くではっきりと犬の声を聞いてぞっとするワトスンのシーンを期待するんですが、なんかそんなノリじゃない;?